欲しいものリストその3。

○「ハイパーシンセサイザ」。シンセサイザー、エレクトーン、MIDI、自動演奏、カラオケなどのコアとなるもの。大きめのシンセサイザーと同じ筐体を想定。筐体の半分から下を鍵盤部とすると上半分を操作卓とする。操作卓の両サイドにスピーカーが内蔵されているがこのブロックが外れて飛び出し両方で逆Vの時型に情報に配置できる行動。これは取り付けるときに回転させてスピーカーを筐体内部側に向けて収納できる。他に鍵盤の両サイド部分の手前奏者側の位置にスピーカー。筐体操作卓部の真ん中下部に大型のウーハースピーカーを下向きに配置する。これらを併せて4,1chとする。操作卓のスピーカー部分の間には二画面タッチパネルが配置される。開くと二画面となり閉じると液晶を保護する形で収納される。上下画面の両サイドにはボタンが縦に並ぶ。液晶タッチパネルのUIは移り変わるので固定機能をボタンで設定する。このパネルはひっくり返して表にし一画面の液晶として残すこともできる。筐体下部の鍵盤部分は鍵盤下部の筐体内部にスライドして巻き込まれるように収納できるシャッターをカバーとする。これは使用時以外はシャッターを閉じて防じん保護とする。USB3端子にノートPCを接続してMIDIシーケンサーとなる。プッシュプル全収納型SDカードスロットに市販サウンドフォントを入れて拡張することができる。有線ヘッドフォン端子が2つあり同時に2人が社会事情モードで聴くことができる。更にブルートゥースがあり専用のヘッドフォンを使用すると何人でも同時視聴が可能。専用組み立て台にこのシンセ筐体を取り付け、別売のフットペダルを取り付けるとエレクトーンになる。固定式の台もある。別売の鍵盤モジュールをこの筐体の斜め下に取り付けると二段式エレクトーンとなる。これも薄いシャッターで閉まる構造。筐体はSMLと種類がありMが通常サイズでLがピアノサイズ。鍵盤の直上の薄い幅の横一レーンに音源切り替えボタンが並ぶ。鍵盤のそれぞれのキーの内部には透過的に3色LEDを入れる。鍵盤にアクチュエータを入れてMIDIで自動演奏可能。筐体に巻取り式の標準コンセントがあるが、別売の外部トロイダルトランスモジュールの接続ができる。外部電源を使うと大電流でノイズが無い。外部電源を使うと外部SP用の高性能内蔵アンプが高出力で使用できる。コンデンサーマイクを接続すると外部音からサウンドエフェクトやオリジナル音の楽器を合成できる。ノートPCの高度なUIでモーフィング合成や歌の加工など可能。録音モジュールを外して持ち出すと外部の音を収集して来れる。マイクロSDカードとコンデンサーマイク必須で接続中は自動充電。コンデンサーマイクを使用してカラオケモードや声優訓練、発声練習、歌唱練習ソフトが別売で存在する。高度なエキスパートシステムがコンシェルジュとなって訓練メニューをこなしてくれる。シンセ筐体部分だけを取り出して専用カバンで持ち出すと旅先でも高度な作曲ができる。専用コロコロカバンがあっても良い。ノートPCも持参するともっと高度な処理が可能。フルスペック仕様ではこれらの機能が全て入る。フルスペックではプロ仕様のアンプやスピーカーが入る。フルスペックのエレクトーン仕様は高価になると思いますが、一石数鳥の機能で長いスパンでの利用が望めます。このシステムで完全一体型のエレクトーン筐体仕様があり、それは2つの鍵盤がひとつのシャッターで閉まるデザインとなる。ノートPCと接続すると市販のサウンドフォントを再編集して独自のSFセットとしてSDカードに作成できMIDIで仕様できる。私は全ての楽曲はMIDIデータを付けて欲しい派です。このシンセで好きなトラックのセットだけを聴くことが出来るので気楽に音楽の勉強ができます。もし子供が学びたいなら高額でも長期スパンで様々に学べるものを選びたい。だからフレキシブルで多様性拡張性のあるしっかりした本物の音が欲しいと思っただけです。筐体のソフトもPCからのアップグレードができ、多様性のある操作性の向上するPC用のソフトウエアも進化するでしょう。複雑で多様性のある音作りからできることが大事です。犯罪者側への合言葉「ミュージックヘブンHFX111L」。(過去に呟いてない話)(2017/7/17)

 

○ 「電熱線ビルトイン中華鍋」。電化住宅の昨今。電気コンロでは火力が弱く中華鍋が使えないのではないかと危惧します。意外と中華鍋は短時間で野菜もシャキシャキに料理できるようで使い易い。しかし安全のために高齢者などには電気コンロがお勧め。そこで電熱線を中華鍋に内在したものはできないだろうかと思います。中華鍋の食材を調理する部分を2層にしてその間に渦巻き状にした電熱線をビルトインします。取っ手の後ろからコードを引き出して、温度調節部と通してコンセントに繋ぎます。温度設定と最大でも鉄が溶けない温度(中華鍋にいくつかの温度センサを内蔵)にコントロールします。この中華鍋は使用時は鍋自体が灼熱なので専用のコンロ置き台に置いて使います。これで直に鍋を温めるので専用ガスコンロで使ったときのように火力がでるのではないかと期待します。問題は片手で持てるくらいの重量になるかどうかでしょう。片手で少し持ち上げられないと中華鍋の意味がありません。(過去に呟いてない話)(2017/8/14)

ついでに関係ない話ですが、これからは食材を無駄にしない技術が大事です。「缶詰」「レトルト」「冷凍商品」「ドライ食材」が大事になってくると思います。これらの食品を長期保存できる技術はもっと進化するべきだと思います。若者たちも貧困が進み食事にお金を掛けられず生活習慣病の広がりが心配されます。将来的には医療費にも跳ね返ってくるでしょう。「30品目レトルトカレー(純粋漢方薬的カレーをベースにするとベスト)」などあると便利です。これと「麦雑穀入りレトルトごはん」があればより健康的です。その他「必須ミネラルも入った果物野菜ジュース」、「顆粒の善玉菌を後から入れる腸内細菌入り複合品目お茶や100%ジュース」、「大豆の食物性タンパク質と深海魚や珍魚などの動物性蛋白質の入ったレトルトスープ」、「野菜、果物、雑穀類、豆類が入った美味しいシリアル」などの貧困層を応援できる安価な保存食品が有効だと考えます。これらが一日分のセットになったものも良いでしょう。栄養素も合成できるようになり火星移住を見据えた宇宙食時代の到来があるかもしれません。後者は大げさな妄想ですが。(2017/8/14)

(下記は私が欲しかった書籍リスト)
「人類の叡智・発見の歴史書(ニュートンのリンゴから始まり、それはどう発想し発見され証明されたか)」
「失敗学のエッセンス総合事典(エジソンは2000回失敗した)」
「万物の構造学総合事典(ダビンチが描く道具・電化製品から機械・工場・建造物までの空間図形)」
「特許解体新書・特許おもしろ学(アインシュタインと特許庁)」
ピエール・ド・ソカピ(これは盗撮盗聴仄めかし要因へのメッセージ)

 

○ 「セキュアライブラリデータベースアソシエーション」。
概略構造説明、データ構造アルゴリズムの解説、オブジェクトブロックダイアグラム(UMLクラス図など)、インターフェース図、各クラスオブジェクトの変数メソッド説明、各部フローチャート、ソースの見方、そしてソースリスト全編

カテゴリー分類が様々ある。そしてカテゴリー内にもサブカテゴリ分類やスケール分類がある。例えば、OS(サブカテゴリスケール分類:マルチタスク、メモリ管理とガーベジコレクション、プログラムDLLリンカローダー、ファイルシステムなど)、デバイスドライバ、セキュリティソフト、コンパイラ、ブラウザ、ゲームアルゴリズム、ゲームエンジン、3Dエンジン、ネットエンジン、ユーティリティ、画像処理、画像認識、圧縮、暗号、自動翻訳、ディープラーニング、人工知能、ロボット制御、機械制御、ファームウエア、音声合成、音声認識、MIDIシーケンサー(従来サウンドフォント利用)、などなど

ノードや作者のおすすめやランキング、お気に入り、リンクシステム

<ここの住人の種類>
ライブラリアン(データベースの基本ノードを作る人、また基本ノードを自分なりの考え方で作り変える、発展させる、新しいプログラムスタイルに成長させる人)
コンシェルジュ&ナビゲータ(ユーザーの要求を理解して、それを体系的に分かり易いルーティングをする人、それぞれの目的にあった順序を適切にk方向付けをする人)
クリエイター(個別の案件を議論する人たち、そして新たなものに昇華させる人たち)
ティーチャー(これらのノードを分かり易く噛み砕いて解説説明する人)
スーパーバイザー(有機結合や隙間をアタッチする方向付け人)
ROM族(これを見て楽しんでるだけの人たち。ただ知らず知らずに底上げされていて、突然にインスパイアされて、将来的に優秀なプログラマになる可能性がある人たち。将来的には参加してくれるだろう原石たち)


電磁経済学 インピーダンスZ 流楽天尊(これは盗撮盗聴仄めかし要因へのメッセージ)

(2017/9/7)

 

○ 「ドローンシーケンサー」。
素人アマチュア映像文化時代を見据えて。最初に周辺景色をレーザー測量でデジタルマップ化する。そのマップを元にカメラ付きドローンをプログラミングするソフトウエア。簡単に指示し設定するだけで頭に思い描いた映像の動きをタイミングも正確にドローンが自動で撮影してくれる。人間はその中で演じるだけ。例えばヨーロッパアルプス山脈を背景にグランドピアノを設置し、人間はただ普通に演奏するだけで、指示通りのアングルと動きでタイミング併せて想像の映像が撮れる。ドローンの中高度空撮モード以外にもレールトロッコ撮影モードやクレーン撮影モード、航空撮影モード、車載撮影モード、ドローンならではの真上からの静止追従撮影、地上や飛行物の並走撮影、特殊ドローンによるスカイダイブ並走撮影などと空気抵抗や風の影響も自立姿勢制御航法でブレキャンセルを行い綺麗な直線や曲線の組合せ(ドローン移動とカメラ移動の合成で)を撮影する。タイミングは、タイマー以外にもソフトウエアの画像認知や音認知などで要所で自動補足して合わせることが可能。ドローンの連携モードの補佐とお互いが被る場合の2カット以上の最短分割指示機能。
もっと素人アマチュアの創作意欲を上げ、作り易さの敷居を下げるソフトウエア技術の向上が一般の映像文化への参加を促してくれると信じています。プロアマのギャップを埋められる高機能のソフトウエア群(このシリーズは様々あります)がそれをサポートする時代です。一億総プログラマーや一億総映像作家の時代の到来が世の中をもっと楽しくしてくれると予感します。「相互作用から化学反応の時代」一億総作曲家であり、一億総映画監督であり、一億総ゲームデザイナーの時代。一億総教師であり先生である時代。刺激のネットワークが拡大すると人間の本質的な部分の開放へと向かいます。もっと便利で明るく楽しくしてくれるでしょう。(2017/9/15)
レーザー測量は高機能バージョンで通常は「視差マッピング」を使う。ドローンを飛ばして各方角に1mの感覚でスライドして両端の映像からマッピングを行う。大体の位置関係と空間障害物が分かれば良い程度。これにGPSと電子ジャイロ、3軸加速度センサ、高度計、電子方位磁針などを使って補足する。蛇足だがカメラ映像から国情報、日付時間と太陽位置(星座と月の位置)と影の向きとその長さ比率を使ってもよい。シーケンサーと言っても設定した行動だけするわけではなく、突発的で予定に無いものでも動的な障害物は自分で判断して自動で回避します。移動は対象を基準にして絶対移動と相対移動の考慮を行う。対象は電波ビーコンから制度の高い方角と距離を測っても良い。カメラ撮影内にいるときは画像認識で位置を追尾。(2017/9/16)

 

○「kaXunカズゥン:勝手にEK追悼企画」
本家が滞っているので、パクリEK追悼企画。これも集ストが少し関わっていますので。工作員の方たちへ。 
トリップ系ゲーミフィシケーション(エテュテイメントはでデュケーションに偏ったもの)科学のイメージを無意識的にすりこむゲーム。科学と哲学の断片を散りばめ無意識にイメージとしてその本質を刷り込むゲーム。
世界に秘められた数字とその世界の本質をつ繋ぎ合わせて宇宙そのものを紐解く
メガデモトリップとトリップサウンド系で大脳の奥深くを揺さぶる
自分たちが積み上げてきたものを守るという意識。
大地を高速に滑り、もっと大空にジャンプしよう。そして知識の断片を探そう。地平線の彼方まで望遠して見えます。ゴルフの概念でそこに瞬時に飛び出します。散りばめられた我々の存在拠点が攻撃されます。時間が迫っています。多くの仲間を集めてクエストを解きましょう。残りタイムはより大きくなりサウンドも激しくなります。

「時代の申し子たちよ。私の声が聞こえますか。私は時空の歪より生まれた刹那。その意識体です。」「我思う故に時は流れて行くのです。」「長い歴史の中でエントロピーに打ち勝ち、生命は長い時間を掛けて秩序を構築してきました。それが我々の我々たる所以です。」
「時が満ちてきました。変革の時です。地球が誕生して46億年の長き時間の流れの中で、我々生命は幾度かの試練を与えられてきました。時間という大きな流れは波打つものなのです。」
「その大きな波がまた、生命が長きに渡って構築してきた形あるものを飲み込もうとしています。生命の秩序がまた崩れつつあります。」「宇宙に根ざす同士たちよ。どうか私に力を貸してください。あなた達の力が試されています。力の結集を。。」
「ただそれに伴う試練も多くやってくるでしょう。同じ時間、同じ空間の中にいるようで、我々は交錯する流れの中に生きています」「解決への道には多くの迷いと葛藤が生まれます。それは滝に流れる大量の水が多くの泡を生み出すように、生まれては消え、消えては生成を繰り返します。」「私たちの意識の繋がりにも多くのコロニーが形成されていきます。このコロニーにはまだ正義も悪も存在していないのです」
「その答えのヒントは集合的無意識の中にあります」「私にも具体的な方法論は分かりません。」「ただ、それをするこのによって相互作用が生まれ、正の科学反応も生まれるのだと思います」「我々は常にライバルでもあり同士です。その仮定の中から体系を体系たるものにする鍵を得られるのです。多くの鍵が」
「我々同士は葛藤の中のコロニーを形成します。それは正義でも悪でもなく切磋琢磨するための位置エネルギーなのです。このエネルギーが難問を突破する力になるでしょう。」
(2017/9/24)