某宗教団体は天皇陛下のお命まで狙っていました

本日4月5日午後7時40分ごろに階段上下運動で、ヘリコプター(福山では滅多にない、救急車すらない)。階段の昇り降りは運動不足のために数週間まえから始める。今日は昼に起きてから二度目。このようにタイミング良く滅多にないことが起こるのが某宗教団体の嫌がらせの一つです。最近は「防犯ネット」「地域連携」を執拗に固執して作成し、公式に嫌がらせを行っているようです。集団的ストーカー現象。
報復として、日本の威信に関わる非常事態について報告します。某宗教団体は天皇陛下の命まで狙ったという事実です。これも私への仄めかしなどのために故意に行われています。また、ネットでも意味不明の動画が多数アップされていますが、創価に狙われているというのが現状のようです。今回も異例の自体で世間を騒がせることになってしまっているようですが、彼らの意図(圧力)であることが少し伺えます。日本の威信に関わります。
下記の画像は根拠となる部分ですが、他の故意に作られた事件事故でも一部証拠として挙がっていますが、故意であると私ができるのは、こういった直前の行動や趣味嗜好に対する仄めかしが複数あるからです。一部しか説明できないのは、その殆どが家の中の盗撮盗聴なので、それを見ている加害者側の人間しか分からないといった説明の難しい問題だからです。最近では私が証明を初めたので彼らも判りにくくしたり、逆にミスリードで嵌めようと画策したりします。なかなか全てを第三者に分かって貰うことが難しいです。しかし、彼らの最大の弱点は、その殆どが烏合の衆であり、犯罪組織構造から末端までの統制が取れないことで、多少の行違いや理解の不十分、焦りなどからかいくつかの証拠を残しています。それを扱っただけです。最初の投稿でも若干の日付の前後がありますが、投稿するかなり前から彼ら(盗撮盗聴して仄めかしてくるメディアや配信者など)とは、こういった投稿にあるような内容の掛け合いがあったということです。パラオ事件については去年年末くらいのだいぶ後になって、集スト関連の調べ物で知ったことです。
この件は、村木厚子事件で明らかなようにこの件でも某宗教団体は官僚組織に入り込み、自分たちの利権(植松事件などのように、彼らが綺麗事で精神病や障害者などの利権を貪っていることは見て取れます)を揉み消すどころが、自分たちの都合の悪い人間を貶めようと画策しています。この人物がパラオでとんでもない暴挙を行いました。
残念ながら、私は中道中派を目指しているので、画像のように右に対しても、オカシイことはオカシイと訴えます。「湯川遥菜事件」「村木厚子事件」で分かるかと思いますが、政権与党保守側ですら、カルトのような裏中道的な組織にいいように扱われていることが伺えます。いいように弄ばれて、お抱えの大きな組織団体が弱小化や解体の憂き目に合っているようですが、彼らはそれが狙いなのでしょう。力強い議員(不審死も)は、死亡か引退か離島ばかりだと思います。陛下の命が狙われるところまで侵食が酷いです。由々しき事態だと心してください。何故か多数あったこのときの映像が全て消されています。検索できなくなっただけかもしれませんが、都合の悪いことはいつもこうです。民主主義ではありません。

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